E233系0番台中央快速線(T編成)

E233系はE231系に次ぐ次世代の一般型電車として2006年に0番台が登場、中央快速線に導入されました。201系と同様に貫通編成(T編成)と分割編成(H編成)があり、前者は10連固定編成ですがサハの連結位置は分割編成のクハの位置と合わせられています。
現在中央快速線の東京-高尾・大月間を中心に、青梅線の立川-青梅間でも運用されています。

 

KATOからはすでに分割編成(H編成)が製品化されていますが、貫通編成(T編成)はTOMIXのみ製品化されていました。すでにKATOのH46編成を持っているのと、やはりT編成も欲しかった+E233系シリーズを集める上で欠かせない存在である事からKATOの分割編成をベースに製作する計画を以前から立てていました。
その矢先にKATOからまさかの製品化発表があり、即購入決定となりました!(もちろん先行予約でw)。先頭車の車いすマーク横にベビーカーマークが付いた後の形態で、車番はT21編成が印刷済。行先表示はH46編成とは逆向きの中央特快東京行が印刷済となっています。
そして今回も優先席ステッカは付属しておらず、余っていた0番台用のグレードアップシールを使用し貼り付けています(但し2015年10月の改定以前のタイプ)。

 

製品データ・手を加えた点など
・KATO製
・貫通編成(10連固定)
・種別および行先:中央特快 東京

 

☆コンテンツ☆

トップページ

管理人室

Nゲージ所有車両紹介

NKTH

東横線

JR東日本

JR東海

・JRその他

・国鉄

相鉄・小田急

その他私鉄・第三セクター

・電車以外の車両

鉄コレ N化ガイド(準備中)

掲示板(調整中)

過去のトップ画像(一時閉鎖中)

リンク集